昼近くなり、北村は約束の蕎麦屋の前で森岡に電話連絡した
『~~┗─y( ̄◇ ̄[]ゝモシモーシ 森岡さんですか?先にお店に入って待ってますね〜』
程なくして、森岡が店に現れた
『どもども、で早速ですけど今朝の話ってなに?ワクワク((o(゜▽゜○)(○゜▽゜)o))ドキドキ』
実はね・・・・(  ̄ノ∇ ̄) ̄ー ̄)ヒソヒソ耳打ちした
( ゜ ▽ ゜ ;)エッ!!それ!本当?
うん、本当!森岡さんも参加でしょ?
勿論!断る理由は存在しません(キッパリ)
じゃ、話は早いよね
詳しい時間は、聞いて教えるから
なんだか♪((O(〃⌒▼⌒〃)O))♪わくわくするね
- 2007/02/13(火) 10:24:29|
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みさから、誘いを受けた北村は通勤途上で森岡を見つけると声をかけた
『森岡さ〜〜〜ん (^オ^)(^ハ^)(^ヨ^)(^ウ^)(^ー^) 』『あ、☆お(^O^)☆は(^o^)☆よ(^0^)☆う(^ー^☆♪ 北村さん朝から元気だね!』『あはは、“o( ̄‐ ̄*) ゲンキゲンキ!! それにはちと訳がありませいてね』『おや、何か企んでるようなお顔してますね・・・・詳しく聞かせてくださいよ』『もちろん、そのお話をしたくて声かけたんですよ・・・良い事ですから 今日昼飯一緒にどうですか? 今日は外回りなんで森岡さんに合わせますよ (⌒〜⌒)ニンマリ』『そう、それなら昼頃に大通りの高田そば屋さんはどうです?』『ラジャー! 昼頃にお店でまってます お店入ったらメールしますから』と二人はお互いの職場へと別れた
- 2007/01/26(金) 10:38:45|
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チュン♪チュン♪
あさのすずめの囀りが心地よい朝
みさは、団地のゴミ捨て場の当番で朝も6時半から動いていた、さらにもう一人・・・・椿も当番で同じ場所に居た
『ねえ、昨日の事だけど・・・・どうしてあんな風になったのか今でも考えるんだけど・・・・』とみさが言うと、椿は顔を(。-_-。)ポッと赤らめ
『でも、みささん素敵でしたよ・・・・』とそれを聞いたみさは、ちょっと微笑んで・・・・・
『実はね、清水さんが昨日あの後電話貰ってね・・・・・・』と清水と今度鍋パーティをやらない?と持ちかけられた話をした
『(゜∇゜ ;)エッ!?鍋ですか?鍋は好きだから嬉しいんですけど・・・・鍋だけじゃないですよね・・・( ̄o ̄;)ボソッ』『(⌒▽⌒)アハハ!・・・バレタ?そ、実は男性も何人か呼んで盛り上がろう・・・て話』『やっぱり・・・(;一一) ジローそんな事だろうと思いました、で清水さん以外には誰がいらっしゃるの?』『そこで、相談なんだけど・・・』みさは、椿の耳元で小声でとある話をしていた
『(゜∇゜ ;)エッ!?それ本当に誘うんですか? 大丈夫ですか?』『大丈夫!このみさお姉さまに お・ま・か・せ!』『あぃそういうなら・・はい、お任せします』『もう、ももかちゃんにはお話してあるから・・\(o⌒∇⌒o)/』『(*'▽'*)わぁ♪ 早!』今週末に旦那も仕事で留守ということを確かめてこの週末に開催
という事を確認した。
で椿が用事を思い出して、部屋に戻った時ゴミ捨て場に男がごみ袋を
抱えてこちらに歩いてきた カツ♪カツ♪
『☆お(^O^)☆は(^o^)☆よ(^0^)☆う(^ー^☆♪ 当番ご苦労さまです』と現れたのは、北村だった。
『あら、(^オ^)(^ハ^)(^ヨ^)(^ウ^)(^ー^) 北村さん 下着は売れてます?』
(◎_◎;) ドキッ!!『(゜∇゜ ;)エッ!?ななな・・・何のことです?』
『隠しても知ってるわよ・・・この前偶然にサイトで見てしまったの・・そして、前に北村さんのごみ袋に穴が開いていて、そこからこんな物がでてきたの・・・』と、エプロンのポケットから紙切れを出して見せた
それは、サイトに乗せている下着販売関係の投稿画像のコピーだった
Σ( ̄□ ̄;)ガーン
Σ(_□_;)ii ゴゴーン
Σ(; ̄□ ̄)ガーン『ねえ、下着はどこで仕入れてるの?そこだけ教えて・・』『あ〜〜もう。隠せませんね 内緒にしておいてくださいね しまむらとか、100円ショップで仕入れるんです 2千円から3千円に化けるんですよ・・もう内緒にしておいてくださいね』『北村さんは私の好みだから 特別内緒にしてあげるその代わり今週末に鍋パーティするから付き合ってね 詳しくは後で連絡するから・・そそっ あと、森岡さんてあなた仲いいでしょ・・彼にも聞いてみて 楽しいパーティがあるわよ・・・て』『(゜∇゜ ;)エッ!?なんですか?その謎めいたパーティーは!』『いいのいいの、もともとこの妄想話はあなたの頭の中の話でしょ?多少つじつまが合わなくてもしょうがないの! それに付き合ってあげてるんだから、少しは感謝しなさいよ!』と・・・作者の私に向かって言い放つ
『あいあい、難しい事は考えないで、森岡さんも誘っておきま〜す』
- 2007/01/22(月) 15:11:06|
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くるみとの時間を楽しんだ祝井は別々に部屋を後にした
帰り道、さっきもらった清水の名刺を見て電話をかけた
~~┗─y( ̄◇ ̄[]ゝモシモーシ
清水がでるといきない開口一番
『グッJOB! アクメマックス あれいいですね』『(T▽T)アハハ! ありがと~☆ヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノ☆』『で、先輩!あそこの団地で二人で共同して何かやりませんか?実はあそこに隠し部屋があるんですよ…』『おお!それはいいね・・・今度色々と打ち合わせしようよ・・ね!』好き物の二人は、即決まった、膳は急げとばかりに早速その日の夕方二人はビルの屋上のペントハウスにいた。
泡盛とビールをぶら下げて現れた祝井は清水の事務所をぐるりと見回すと
『\(o⌒∇⌒o)/グッジョブ!でしたよ アクメマックス!』『ありがと~☆ヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノ☆ あれはさ、オルガスターとバイブを一つにしただけなんだけど、またこれがいいのさ・・』と、二人は玩具談義から本題へと入っていった。清水はサプリメントの効果についてアンケートを基に祝井に話していた。
祝井は興味深く話を聞いて、サンプルをもらっていた。
『このサプリ何だけど、効果絶大なのさ 亀ちゃんも試してみてよ』『先輩のサプリと玩具で私の隠し部屋を使っていいことしましょ』『おお・・いいねいいね、一度その部屋使わせてねね そうだな、今度そこつかって宴会なんか企画してもいいね・・ま、普通の宴会じゃないけどさ』『いいっよ、日程とかは清水先輩に任せますね 遊び道具はあたいが揃えておきます。 そうそう、サプリメントはわすれないでくださいね』そうと決まれば、人集めしないと・・・
女性人は、やはりあの団地の奥様方を集めてと・・・男性人は二人はいいとして・・・そうだ、彼女たちに集めてもらおう!と清水はみさに電話した
~~┗─y( ̄◇ ̄[]ゝモシモーシ
『清水ですけど、みささんですか?』『あら、どうしたの? さっきは凄くよかったわよ(@⌒ο⌒@)b ウフッ』『(⌒▽⌒)アハハ! こちらこそ、いっぱい出させていただきました。まだ余韻が残ってますよ。それはさておき、実は・・・・・・』と、祝井との宴会企画をみさに話して見た。・・・・ すると
はぁーいっ♪ヽ(*^∇^*)ノ*:・'゜☆『なんだか楽しそうだし、私はいいわよ、後の二人も任せて私が何とかする。それと男性人は二人でいいのよね・・・これもどうにかしてみる』物凄く頼りになるお言葉が返ってきた
(..)(^^)(^。^)(*^o^)(^O^)ウレシーーー!!『それじゃ、二週間後の週末という事で交渉(m。_。)m オネガイシマス』話は簡単にまとまった。
みさの頭の中には男性二人をすでに頭の中に思い浮かべていた
どうやって誘い出すかを考えていた・・・・・・
- 2007/01/16(火) 16:29:25|
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